新座志木中央総合病院の沿革

2022年4月1日現在

1967年11月志木中央病院開設(2診療科、20床)
島田 早苗 院長就任(初代)、藤田 全康 院長就任(2代目)
1968年1月結核予防法による指定医療機関、救急指定医療機関
2月労災保険指定医療機関
3月生活保護法指定医療機関
11月医療法人 志木中央病院となる
1969年6月病床数 65床に増床
1975年11月C棟増築(126床に増床)
1979年11月医療法人社団武蔵野会に法人名変更
1981年5月A棟(新棟)(鉄筋コンクリート耐火構造7階建)増築(256床に増床)
5月医療法人社団武蔵野会 新座志木中央病院に名称変更
6月病院保育室(ひまわり保育室)開設
1982年10月病床数 266床に増床
12月病床数 283床に増床
1983年4月田邊 昭二 院長就任(3代目)
病床数 299床に増床
11月二滝 方武 院長就任(4代目)
1984年7月全身用CT装置、心臓超音波装置、トレッドミル検査装置 設置
1985年1月日本消化器外科学会専門医修練施設(東京医科大学病院関連)
7月第3回新座阿波踊り大会初参加
1986年8月高気圧酸素治療装置 設置(2基)
病床数327床に増床
日本整形外科学会専門医修練施設
10月総合病院の承認を受け、現在の名称 新座志木中央総合病院となる
1987年2月蕨戸田市医師会看護専門学校准看護学科実習指定病院
10月日本眼科学会研修施設
1989年3月医療福祉科を開設
8月日本脳神経外科学会C項目専門医訓練場所
10月立野 政雄 院長就任(5代目)
1990年9月腎・尿管結石破砕装置の導入
1992年3月C棟(本館)改修工事終了(整形外科病棟として稼働)
1993年4月浦和学院看護学科実習指定病院
1994年8月更生医療指定医療機関(整形外科)
11月DEXA全身用X線骨密度測定装置(BMD-1X) 設置
1995年4月戸田中央看護専門学校実習指定病院
6月日本大学医学部関連病院(C)認定
1996年1月日本消化器病学会認定施設(日大板橋病院関連施設)
3月訪問看護ステーションつくし 開設
8月ヘリカルCT導入
1997年1月D棟(西館)建物完成(鉄筋コンクリート地下1階地上5階)
4月杉村 文昭 院長就任(6代目)
9月透析室開設(15床)
10月MRI導入
11月温熱療法開始(ハイパーサーミア導入)
1998年1月日本外科学会認定医修練施設
4月地域医療連携課を開設
12月腎・尿管結石破砕装置に胆石破砕機能の追加
1999年4月日本泌尿器科学会専門医教育施設
城西大学大学院薬学研究科研修病院
日本麻酔科学会麻酔指導病院
2000年5月日本皮膚科学会認定専門医研修施設
12月財団法人 日本薬剤師研修センター 薬剤師研修生受入施設
2001年12月日本消化器病学会関東支部主催 第24回市民公開講座主催病院
2002年6月開放型病院
10月B棟(中央館)竣工(ALC構造 地上2階)
循環器病棟24床開設
全身用血管造影撮影装置 設置
2003年1月吉田 紘一 院長就任(7代目)
日本外科学会専門医修練施設
日本消化器病学会認定施設
4月日本麻酔学会麻酔認定病院
10月臨床研修病院(管理型)指定(厚生労働省)
2004年1月日本消化器外科学会専門医修練施設(単独)
標榜診療科目の変更(心療内科、産婦人科の削除、婦人科の追加)
4月介護保険法による「居宅介護支援事業所 ケアサポートつくし」開設
5月病院機能評価を受審(一般・複合200床~500床 新評価体系Ver4.0)
6月マンモグラフィ装置入替え(シーメンス社 MAMMOMAT3000 Nova)
9月マルチスライスCT入替え(シーメンス社 SOMATOM Sensation 16)
10月第59回国民体育大会(彩の国まごころ国体)医療支援機関
12月日本消化器内視鏡学会専門医制度指導施設の認定
開放型病院登録医療機関 100件
2005年1月日本呼吸器外科学会指導医制度関連施設(東京医科大学病院関連)
2月日本脳卒中学会研修教育病院
3月日本循環器学会認定専門医研修施設
7月日本内科学会認定医制度教育関連病院
8月(財)日本医療機能評価機構より認定(第JC626号 審査体系区分3 評価体系Ver4.0)
2006年1月日本呼吸器内視鏡学会専門医制度認定施設
4月呼吸器外科専門医合同委員会関連施設(東京医科大学関連)
5月C棟 増築・改修工事 第Ⅰ期工事終了
10月日本気管食道学会研修施設(外科気道系)
日本心血管インターベーション学会研修関連施設
2007年4月形成外科 標榜
5月新C棟完成
6月障害者病棟の増床(50 床 →76床)
8月DPC準備病院
9月脳血管疾患等リハビリテーション(Ⅱ)施設基準取得(言語聴覚療法)
10月人工関節・リウマチセンター開設
11月マンモグラフィ検診施設認定
2008年4月加藤 治文 名誉院長就任
5月日本アレルギー学会認定準教育施設
9月指定自立支援医療機関【育成医療(中枢神経)】指定
10月亜急性期入院医療管理料1 施設基準取得
2009年3月脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅱ)施設基準取得
4月理事長変更(中村隆俊から中村毅)
DPC対象病院 認可
5月MRI入替え(フィリップス社製 Achieva1.5T/32ch)
7月一般病棟入院基本料7:1 施設基準取得
9月日本リウマチ学会教育施設
2010年8月(財)日本医療機能評価機構より認定(第JC26-2号 審査体系区分3 評価体系 Ver6.0)
12月マンモグラフィ検診施設画像認定
2011年1月レントゲン画像システム(PACS)稼働
8月リハビリテーション室改修拡張工事
9月脳血管疾患等リハビリテーション(Ⅰ) 施設基準取得
11月日本がん治療認定医機構認定研修施設
2012年1月禁煙外来、敷地内禁煙開始
2月(新)救急車納車
3月循環器専用血管造影撮影装置 稼働(シーメンス社 AXIOM Artis FA)
10月脳神経外科ブース移設(C棟 1階)
11月就業情報システム(TimePro-XG)稼働開始
2013年3月新職員寮8室×7棟 完成
4月林 淳慈 院長就任(8代目)、吉田 紘一 名誉院長就任
6月呼吸ケアチーム加算 施設基準取得
7月ヘッドアップティルト試験 施設基準取得
9月がん患者リハビリテーション料 施設基準取得
内服・点滴誘発試験 施設基準取得
職員寮54室 リフォーム工事完了
11月病棟薬剤業務実施加算 施設基準取得
2014年2月リハビリテーション科標榜
7月整形外科外来ブース増設(4診体制)
2015年4月訪問看護ステーションつくし移転
保育室分室移転
8月増床計画(75床)に伴う新棟増築承認
12月関東信越厚生局 適時調査実施
2016年1月外来診療時間変更(18:00まで⇒17:00まで)
2月職員寮8室×1棟完成
6月保育室移転
9月F棟 地鎮祭
2017年3月職員寮8室×1棟完成
10月F棟Ⅰ期完成(許可病床数327床 ⇒ 402床へ増床)実稼働352床
2018年2月耐震・改修工事終了(A棟4階)実稼働348床
3月職員寮8室×2棟完成
5月耐震・改修工事終了(A棟5階)実稼働340床
8月耐震・改修工事終了(A棟6階)実稼働329床
10月耐震・改修工事終了(A棟7階)実稼働361床
12月救急科・リウマチ科 標榜
2019年3月外来診療時間変更(土曜日14:00~17:00 ⇒ 休診)
5月F棟Ⅱ期完成 実稼働402床
A棟1階外来待合 リニューアル
温冷配膳車 稼働
6月局麻手術室完成(B棟2階)
地域包括ケア病棟入院料2(38床)施設基準取得
8月改修工事終了(内視鏡センター、外来化学療法室、中央採血室)B棟1階
9月改修工事終了(医事課入退院窓口)B棟1階
10月入退院支援、検査予約センター(A棟1階)
11月電子カルテ稼働
12月関東信越厚生局適時調査実施
2020年4月放射線科標榜
2021年7月ハイケアユニット入院医療管理料1(HCU)(8床)施設基準取得
11月多目的X線血管撮影装置(バイプレーン)導入
12月回復期リハビリテーション病棟6(48床)施設基準取得
2022年4月手術室(1室)増設
2023年2月特定行為研修指定研修機関指定

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